
先週の日曜日に夕方、恐ろしいほどきれいな夕焼けが見れました。
帰ってきた主人と、屋上に行って、
何枚か写真を撮りました。
一番大きな山並みの下にみえる白い雲、
主人が言うには、生まれてこのかた、あの山並みの下に
雲海なんて現象あったかなと首をかしげてました。
そして、この時、私たちは雲海の下に、たつ巻が右から、
左に動いていく様子をはっきりと見ました。
白い、帯状のものが縦にクネクネと動きながら、
左の雲海の切れ目でスーと消えていきました。
たつ巻を横からみたのは初めてです。
主人は笑って「あれは、龍だよ」だって・・・。
なら、夢があっていいんだけど・・・。

そして、この矢印のしろいシャボン玉のようなもの、
これはいわゆる、なんとか現象なんでしょうか。
山のほうにあるのではなく、
近くの住宅街の上に浮いていたのかもしれません
UFOではありませんよ。お間違いなく・・・。
こういう自然現象のときは、磁場の関係から何らかの現象が現れる?
ありえない話でもないですね。
でも、この夜は涼しくて気持ちよく寝れましたよ。